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「イサン」66話・・・・
何で俺を殺そうとしたなら、チュンジョンの食事に毒を入れたのか・・・とテスに言う正祖王(イサン)。
一方、配下に命じ、侍女を逃がそうとするホンクギョン。
テスが気が付き、退路を断とうとするが・・・。

正祖王(イサン)に会うホンクギョン。
どういうことだ。話せ・・・。チュンジョンを毒殺しようとしたのか。信じられない。誰かに濡れ衣を着せられたのか・・・と聞く正祖王(イサン)に、全て真実です・・・と言うホンクギョンであった。

放心状態で・・・、そんなことがあるはずない。お前がチュンジョンを殺そうとしたなんて、何でそんなことをしたのか・・・と追求する正祖王(イサン)に、チュンジョン様が私の犯した罪を知っていたからです。元王妃とつながっていることがばれるのが怖くて・・・と言うホンクギョンであった。

ホンクギョンと関連のある者を調査し、連行する国軍指揮官。
王の命で、ホンクギョンを取り調べするチャンテウ大臣。

投獄されているホンクギョンの前に現れる正祖王(イサン)。
明日、お前を処断しないといけない。俺の手で大罪人として・・・。釈明をして見ろ。お前の言葉を信じる。違う・・・と言えと言う正祖王(イサン)に、私は大罪を犯した罪人です。もう、これ以上、私の為に神経を使わないでください・・・と言うホンクギョン。
お前が俺にとってどんな者だったか、分かっているのか。お前と一緒にやらなければいけないことが沢山あったのに・・・。俺の夢全てをお前と成し遂げようと思った。お前は単なる臣下じゃなく、心を通わすことの出切る友であり、同志だったんだ。しかし、こんなことをしたのか・・・、何で・・・。俺の手で命を奪わないといけないのか・・・と嘆く正祖王(イサン)であった。

命だけは助けてやりたい。出来れば・・・。しかし、許すことができない。いや、許してはいけない。それが王である俺がやらないといけないことだ・・・と言う正祖王(イサン)の手を握り締めるソンサングンであった。

侍女に止めろと伝えてくれ・・・とテスの叔父がホンクギョンから頼まれたことを、叔父の口から直接聞き、宮殿に走るテス。一方、宮殿では、ホンクギョンの罰が告知される時が・・・。

【2010/11/21 14:11】 韓国ドラマ | トラックバック(-) | コメント(0) |
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