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「イサン」65話・・・
ワンプン君のことはチュンジョンの命に従え、そのことで騒乱を起こすな・・・とホンクギョンに命じる正祖王(イサン)であった。
一方、チュンジョン様の寝室を探れ・・・と配下護衛兵に命じるホンクギョン。

テスをチュンジョン様の元へ連れて行くソンサングン。
騒乱の背後には、元王妃がいるかもしれない。元王妃がホンクギョンを動かしているなら、一時も早く防がないといけない・・・とホンクギョンを探る事をテスに頼むチュンジョンであったが・・・。
出来ません・・・と、王様がホンクギョン様を信じているのに・・・と、ソンサングンに断るテス。

無事に王位に就けた。俺はお前の功労を忘れない。しかし、お前も忘れてはいけないことがある。あの時、お前が俺に言ってくれた。力とは、手段と方法を分けずに得ないといけないが、それで得た力は手段と方法を分けないといけない・・・と。しかし、今のお前はそれを忘れて行っている。しかし、それはお前だけの間違いではない。俺がお前を大切に思うあまり全ての事を許したからだ。俺が悪いとも言える。忠臣の人事だ。これがお前への最後の命令書だ・・・と言い放つ正祖王(イサン)。権利を剥奪し、ホンクギョンを護衛指揮官の責務だけにする正祖王(イサン)であった。

ホンクギョンの動向を探るテス。
ホンクギョンが入った家に、元王妃が・・・。
貴方と手を組んだことを後悔しています。二度と会わない・・・と元王妃に言うホンクギョンだが・・・。
出て来たホンクギョンに、何をされたのか、誰に会われたのか説明してください。チュンジョン様の調査をしろと何故命じられたのですか・・・。私を騙し、王様を騙しているなら止めてください・・・と言うテスに、俺が何をしようと口を出すな・・・と言うホンクギョンであった。

万一、私が王を騙し、許されない罪を犯したとしたら・・・と聞くホンクギョンに、そんなことはない。俺の心のようにお前を信じると言ったじゃないか。いくつかの失敗があったが、何でそれが俺を騙したといえるのか。お前の心がどうかは俺がよく知っているから心配するな・・・と出て行く正祖王(イサン)であった。
一方、黙っていてくださいませんか。私を信じてくださっている王に言うことができません。一度だけ・・・と言うホンクギョンに、信じられない。もう遅い。王様を失望させたくなければ、最初からそんなことをするんじゃない・・・と去って行くチュンジョンであった。

チュンジョン(正室)、ソンサングン(側室)を連れ、国の視察に行く正祖王(イサン)。
刺客に暗殺を命じるホンクギョン。
一方、宴会にソンサングン様が参加しないように言ってくれ・・・。何も言わずにそうしてくれないか・・・とテスに言うホンクギョン。亡くなったウォンビンの侍女に、チュンジョン様の食事に毒を入れろ・・・と命じ、刺客を入れる為に兵を移動させるホンクギョン。倒れるソンサングン
【2010/11/14 12:12】 韓国ドラマ | トラックバック(-) | コメント(0) |
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