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「イサン」37話・・・
王様の病気は…。王様が考えているそれです。ボケです…と英祖王に言い放つチュンジョン。
何で分かるんだ…と聞く王に、何度か私の寝室に来られました。しかし、憶えておられませんでした。心配で調べました…と答えるチュンジョン。私はこの国のチュンジョンです。私が面倒を見ます。私にしかできません。私は必ず王の病気を治します。私を信じてください…と言い放つチュンジョンであった。
正祖(イサン)に話して、明らかにしなければならない…と言う王に、民が混乱します。必ず治ります。そうするように努力します…と反対するチュンジョン。

記憶がもっと無くなることはあるのかと聞く王に、そうです。細かいことから忘れ、もっと大変なことになります…と言う医師。人も分からなくなるということか…と聞く王に、そうです。手も動かせなくなりますと答える医師。方法はあるのか。まだ、やることがある。それをやらないといけない。遅らせる方法はあるのか…と聞く王に、黙り込む医師であった。

英祖王に呼ばれる正祖王子(イサン)。
どうして、キムキジュとチュンジョン様を許したのですか…と聞く正祖王子(イサン)に、今は答えることができない。今は話すことができない。長くは掛からない。もう少し考えて方法がなければ全て話す…と言う英祖王。

記録官を呼び、(俺の)全ての行動、言葉を記録しろと命じる英祖王だが…。
そのことを知ったチュンジョンは、記録官を脅し抱き込むのであった。
今日の事で記憶していないことはないかと聞く王に、ありません…と嘘の答えをする記録官。
一方、暗記をすることが効果があるらしいという情報で、ソンヨンにドソンの地図を持って来させ、ドソンの地図の暗記をする英祖王であった。

キムキジュの配下に囲まれ、キムキジュに殴られるホングギョン。
探しに来たテスに担がれ、横になり治療を受けるホングギョン。
王が地図を覚えているとテスから聞き、王が全てを記録させている事。宮殿の医師を呼ばずにチュンジョンが実家の掛かり付けの医師を呼んだ事から判断し、もしかして、まさか…と叫ぶホングギョンであった。

忠臣を交えての会議で。
会議の進行をする正祖王子(イサン)。
忠臣から、サドセジャ(正祖王子の父)の墓の件が案件として出る。
そこへ、何で俺を会議に呼ばないのかと言う王に、私に以前から任せられて…と答える正祖王子(イサン)だが…。サドセジャがどうした。お前はサドセジャの息子でなく、長男の養子になっている。お前は誰の息子なのか…とボケて叫ぶ英祖王であった。
【2010/04/25 12:00】 韓国ドラマ | トラックバック(-) | コメント(0) |
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